女性スタッフ
家
提案
分譲住宅
提案
ハウス・リースバックなら
女性スタッフ100%の
ハウスドゥ大森海岸へ
ご相談はすべて無料・秘密厳守。
大田区・品川区を中心に、全国約720店舗のネットワークで安心サポート。
※2025年8月末日現在(オープン準備中含む)

私たちの姿勢

お客様にとって最適な売却方法を、本音でご提案いたします。

無理に売却を勧めることはなく、「今は売らない方が良い」とお伝えする場合もあります。

地域密着・女性スタッフならではの丁寧な対応で、安心してご相談いただけます。

お客様にとって「ここなら安心」と思っていただける存在を目指しています。

STAFF

ハウスドゥ 大森海岸

ハウスドゥ大森海岸 代表取締役 鈴木美季

代表取締役 鈴木 美季
宅地建物取引士

当社は不動産売却に特化し、成約価格に近い根拠ある査定を大切にしています。

「対応が早くて安心できた」
「親身に寄り添ってくれた」
といったお声を多くいただき、
これまで多くのお客様が成約予想価格でご成約されています。

また、当社は女性スタッフのみの店舗(うち4名が宅建士)。
「女性だから相談しやすい」「内覧も安心できた」といった声を強みに、誠実な対応を心がけています。

店舗紹介

不動産に関するあらゆるご相談を承り 大田区の方々の暮らしを支えてきた実績がございます

大田区大森地域密着不動産会社として、売却・買取・ハウス・リースバック住み替え相続空き家のご相談まで、ワンストップで丁寧に対応いたします。大田区大森の相場や動向を日々把握し、地域特性を踏まえた現実的なご提案を心がけています。

当店は女性スタッフのみの体制で、5人中4人が宅地建物取引士の有資格者。専門用語をかみ砕いた分かりやすい説明と、誠実でスピーディーな対応で、初めての方でも安心してご相談いただけます。「まずは相談だけ」も歓迎です。

売却をご検討の方には、仲介による売却自社買取の両面から、価格・スケジュール・手取り額・手間の観点で比較し、最適な方法を一緒に選びます。売却後も住み続けたい場合には、ハウス・リースバックという選択肢もご用意。メリットや留意点を大田区大森の事例に即して丁寧にお伝えします。

相続空き家については、名義や評価、固定資産税、老朽化・近隣配慮など検討事項が多岐にわたります。現状把握から収支・税務の見通し、活用/処分の比較検討までを一連の流れで整理。必要に応じて士業とも連携し、安心して進められる体制を整えています。

住み替えは、売却と購入(または賃貸)を並行して進める場面が多く、段取りや資金計画が肝心です。スケジュール設計金融機関・契約手続きの伴走まで含め、大田区大森の生活利便・学区・交通の実感値も交えて、失敗しない選択を後押しします。

大田区大森で不動産の売却・買取・ハウス・リースバック住み替え相続空き家のことなら、地域密着のハウスドゥ大森海岸へ。お悩みやご希望を整理しながら、今と将来にとってベストな一歩をご提案します。どうぞお気軽にお問い合わせください。

DICTIONARY

  • 相続とは?

    相続とは、被相続人(亡くなった方)の財産や権利・義務を、法律で定められた相続人が受け継ぐことを指します。
    不動産・預貯金・株式などの資産だけでなく、借金などの負債も対象となるのが特徴です。

     


     

    ◆ 主な相続の流れ

    ・死亡届の提出 → 戸籍や遺言書の確認

    遺産分割協議相続人同士での話し合い

    不動産の名義変更(相続登記)の手続き

    ・銀行口座の解約や各種相続手続き

    相続税の申告・納付(10か月以内)

     


     

    不動産相続

    不動産は資産の中でも大きな割合を占め、分割が難しいことが多いです

    ・売却して現金化し、分けやすくするケースもよくあります

    相続登記を経て名義を変更し、その後に売却や住み替えを検討する方も少なくありません

     

    👉 相続に関する詳しいご案内ページはこちら

     


     

    ◆ 注意点

    相続放棄や限定承認など、負債への対応方法もあります

    遺産分割協議がまとまらないと、裁判所での調停になることもあります

    相続税の計算や不動産の評価額は複雑なため、税理士など専門家への相談が安心です

    相続は法律・税務が複雑に絡むため、早めの準備と専門家への相談が重要です。

     

    まずは相談してみませんか?

     

     

  • 相続登記とは?

    相続登記とは、被相続人が所有していた不動産を、相続人の名義へ変更するための登記手続きです。
    2024年4月から義務化され、相続を知った日から3年以内に行う必要があります。

     


     

    ◆ 義務化のポイント

    ・期限:相続を知った日から3年以内

    ・未登記のリスク:10万円以下の過料の可能性

    ・売却や担保設定は、相続登記が完了していないと基本的に進められません

     


     

    ◆ 主な流れ

    相続人の確定(戸籍の収集など)

    遺産分割協議書の作成(または遺言書の確認)

    ・必要書類をそろえて法務局相続登記申請

    ・新しい名義で登記完了

     


     

    ◆ よくある必要書類(例)

    被相続人の戸籍(出生から死亡まで)・除籍謄本

    相続人全員の戸籍・住民票

    ・遺言書 または 遺産分割協議書(印鑑証明)

    不動産の登記事項証明書・固定資産評価証明書 など

     


     

    ◆ 注意点

    ・書類の取り寄せや記載要件が多いため、司法書士へ依頼するケースが一般的です

    相続人が多い・海外在住・行方不明などは時間がかかる傾向があります

    ・売却や住み替え予定がある場合は、早めの相続登記が安心です

     

    まずは相談してみませんか?

     

     

  • 3000万円特別控除とは?

    「3000万円特別控除」は、マイホーム(居住用不動産)を売却して利益が出た場合に、譲渡所得から最大3,000万円まで差し引ける特例です。
    不動産売却や住み替えの場面で税負担を大きく軽減できます。
    ※適用には確定申告が必要です。


    ◆ 使える主なケース


    ◆ 適用要件(概要)

    • 自分または家族が実際に住んでいた居住用財産の売却であること
    • 親子・同族会社など特別関係者への売却は不可
    • 過去3年以内に本特例や買換え特例等を適用していないこと
    • 住まなくなってから3年目の年末までの売却なら、取り壊し・転居後でも対象となる場合あり
    • 確定申告にて適用手続きを行うこと

    ◆ かんたん計算イメージ

    譲渡所得 = 譲渡価格 −(取得費+譲渡費用)
    課税譲渡所得譲渡所得 − 3,000万円(控除範囲内)
    概算税額 = 課税譲渡所得 × 税率(長期/短期で異なる)


    ◆ 注意点

    • 他の特例と併用できない場合があります(買換え特例・損失繰越など)
    • 適用可否や有利不利は個別事情で変わります。申告前に確認を。

    ※詳細は税理士・FPなど専門家へご相談ください。

    まずは相談してみませんか?

     

     

  • 囲い込みとは、不動産会社が売却を依頼された物件を他社に紹介せず、自社だけで買主を探し「両手仲介」を狙う行為を指します。
    売主様にとっては販売の機会が減り、不利益につながる可能性があるため注意が必要です。

    2025年には囲い込み防止のためのルール改正が行われ、透明性が高まる仕組みが導入されました。
    👉 詳しくは「不動産取引ルール改正に関する解説記事」をご覧ください。

    (リンク先:https://omorikaigan-housedo.com/blog/newslist/200638/

    ただし、実務の現場では「ほとんど変わっていない」と感じる声も少なくありません。
    売却を依頼する際には、信頼できる会社を選ぶことが重要です。

  • ファイナンシャルプランナー(FP)とは?

    ファイナンシャルプランナー(FP)は、不動産・税金・保険・年金・家計などお金に関する幅広い知識をもとに、相談者のライフプランや希望に合わせた最適な資金計画づくりをサポートする専門家です。
    住宅の購入・売却・住み替えのように大きなお金が動く場面では、第三者の視点で将来の見通しを立てられるため、安心感が高まります。


    ◆ ハウスドゥ 大森海岸の強み

    • 提携FPによる無料相談資金計画〜ライフプラン設計まで)
    • 住み替え時の売却価格・購入費用・諸費用・手残りを一体で試算
    • 相続・税金の基本整理や、必要に応じた専門家連携
    • 返済負担・教育費・老後資金まで長期キャッシュフローで可視化

    ◆ こんなときにFP相談が役立ちます

    • 「売却と購入、どの順番・時期なら資金が無理なく回る?」
    • 「今のローンを残したまま住み替えは可能? 二重ローンは避けたい」
    • 相続や贈与、税金の基礎だけ先に整理しておきたい」
    • 老後資金も見据えた住宅予算の上限を知りたい」

    ◆ ご相談の流れ(例)

    • ① 現状ヒアリング:家計・資金・希望条件を確認
    • ② 試算と提案:売却手取り/購入総額/毎月返済/将来CF
    • ③ プラン調整:無理のない計画へ微調整し意思決定を支援

    ※【住み替え応援キャンペーン対象物件】は、提携FPの無料相談をご利用いただけます。詳細はお問い合わせください。

    まずは相談してみませんか?

     

     

提案力

買取りから売却まで幅広いご依頼に対応できる確かな対応力とノウハウがございます

大田区にて不動産売買のご相談を承り、一戸建てからマンションまで様々な物件を取り扱っていますので、どんなことでも気軽にご相談いただけます。

 

物件を高く売りたいとお考えの方に最適な仲介サービスも行い、これまでにも多くの買い手・売り手とのマッチングをサポートしてまいりました。

 

古い物件や長く住んでいた物件でも、リフォームやリノベーションを前提とすれば買い手が付く可能性もございますので、諦めずまずは一度ご相談ください。

 

お客様に心からご満足いただけるお取引を実現できるよう、全国展開の強みであるネットワークを活かして幅広く対応しています。これからも、大田区で物件の売買をご検討されている方に寄り添い、安心で満足度の高いお取引ができるようサポートいたします。

 

📌 お客様の声

 

「すぐに売却できるか不安でしたが、リースバックという仕組みで住み続けられて助かりました。」
👉 [続きを読む]

 

「最初から最後まで親身になって対応していただきました。女性スタッフのきめ細やかさに安心できました。」
👉 [続きを読む]

 

「担当者が細かく説明してくれて安心して進められました。女性スタッフの方々にお願いして良かったです。」
👉 [続きを読む]

 

「ハウス・リースバックで仮住まいせずに住み替えができ、不安も解消。最後は良い条件で住宅ローンも組めました。」
👉 [続きを読む]

 

Q&A

不動産の売買や仲介についてこれまでに多く寄せられたご質問にお答えしご利用をサポート

  • 仲介と買取の違いはなんですか?

    仲介と買取の違いはなんですか? 仲介と買取の違いはなんですか?

    不動産を売却する方法には、大きく分けて仲介「買取」の2つがあります。

    仲介
    不動産会社が購入希望者を探し、売主様と買主様の間を取り持つ方法です。

    • 相場に近い価格で売却できる可能性が高い
    • 買主が見つかるまで時間がかかる場合がある

    ■ 買取
    不動産会社が直接買い取る方法です。

    • 早く現金化できる(最短数日〜1か月程度)
    • 相場よりも価格が下がることが多い

    ■ 当社ならではの選択肢「ハウス・リースバック
    「売却後も住み続けたい」というご要望には、リースバックという第三の方法があります。

    • 自宅を売却し資金を得つつ、そのまま賃貸として住み続けられる
    • 将来的な住み替え相続の準備にも柔軟に対応できる

    当社では、お客様の状況に合わせて仲介」「買取」「ハウス・リースバックを比較し、最適な方法をご提案しています。

  • 不動産会社に依頼するなら、大手と中小どちらが良いですか?

    不動産会社には「大手」「中小」があり、それぞれにメリットがあります。

    ■ 大手不動産会社のメリット
    ・ブランド力や安心感がある
    ・全国規模のネットワークで幅広い情報を得られる

    ■ 中小不動産会社のメリット
    ・地域密着で土地勘や相場に詳しい
    ・スピード感があり、柔軟な対応ができる

    ■ ハウスドゥ大森海岸の強み
    ハウスドゥは全国700店舗以上のネットワークを持ちながら(2025年7月末現在722店舗、オープン準備中含む)、地域に密着した店舗としてきめ細やかな対応ができる「大手でもあり中小でもある」不動産会社です。

    当店では5人中4人が宅建士の女性スタッフで、法律知識と親しみやすさを兼ね備えています。実は、全国のハウスドゥの中でも「女性だけの店舗」は珍しく、この点でも独自性があります。

    👉 大手の安心感と中小の柔軟さ、さらに「女性ならではのきめ細やかさ」を活かしてサポートできるのが当社の特徴です。

  • 不動産会社に依頼せず、個人同士で売買できますか?

    個人間で不動産を売買することは法律上可能です。
    ただし不動産は高額な取引であり、契約書の作成・登記手続き・税金の計算など、専門的な対応が必要になります。

    個人同士だけで進めると、次のようなリスクが発生しやすいのが実情です。

    • 契約書に不備があった
    • 登記や引渡しが予定通りに進まなかった
    • 税金や費用の認識違いでトラブルになった

    そのため、安心して売買を進めるためには不動産会社に仲介を依頼するのが一般的です。
    当社では5人中4人が宅建士の女性スタッフで、丁寧にチェックし、法的にも安心な取引をサポートしています。

  • 同時に複数の不動産会社に媒介契約をお願いしても良いですか?

    可能です。媒介契約には3種類あり、それぞれ特徴があります。

    ■ 専属専任媒介/専任媒介
    1社だけに依頼する方法です。
    ・販売責任が明確になるため、戦略的な販売活動が期待できます
    ・広告費をしっかりかけて、販売に力を入れてくれるケースが多い
    ・専任ならレインズ(不動産流通機構)への登録義務があり、広く情報を届けられます

    ■ 一般媒介
    複数の会社に同時に依頼できる方法です。
    ・多くの会社に声をかけられる自由度がある
    ・一方で、広告費をかけても他社で成約されてしまう可能性があるため、積極的な広告出稿は控えられる傾向があります
    ・実際にSUUMOなど大手ポータルへの掲載がされない場合もあります

    ただし、高価格帯の物件など購入希望者が限られるケースでは、広告の間口を広げる意味で一般媒介が有効な場合もあります。

    👉 当社では、お客様の物件特性やご事情を踏まえて「専任か一般か」最適な媒介方法をご提案しています。

  • 同時に複数の不動産会社に査定を依頼してもよいですか?

    もちろん可能です。むしろ相場感をつかむために、2〜3社程度へ依頼するのがおすすめです。

    1社だけだと、その会社の基準での金額しか分かりません。複数社の査定を比べることで、次の点が見えてきます。

    • 査定金額の幅(相場の中心がどこか)
    • 根拠(周辺成約事例・査定方法・販売戦略)
    • 担当者の対応力や説明の分かりやすさ

    ただし、数を増やしすぎると連絡対応が大変になり、情報整理もしづらくなります。比較は少数精鋭で行いましょう。

< 1 2 34 >

ご相談お待ちしています

03-6404-3180

03-6404-3180

9:30~18:00

東京都大田区大森北2-12-8トーア大森107

Access

大田区にて地域に根差した営業を続け様々なご相談やご依頼を承ってきた実績がございます

地域密着での営業を続ける中で、周辺地域で家の購入をご検討されている方や物件を売りたいとお考えの方から多数のご相談を頂戴し、幅広いニーズにお応えしてまいりました。暮らしに重要である不動産という分野のニーズにお応えすることで、地域の方々の快適な暮らしを支えるお手伝いをしていきたいと考えています。


MAP
店舗名 ハウスドゥ 大森海岸
住所 東京都大田区大森北2-12-8トーア大森107
電話番号 03-6404-3180
営業時間 9:30~18:00
最寄り 京急本線 大森海岸駅 徒歩5分

地域密着の安心と、全国ネットワークの強み ― ハウスドゥ大森海岸

私たちハウスドゥ大森海岸は、大田区に根ざした地域密着の不動産会社です。
これまで数多くのお客様の売却・購入をサポートしてまいりました。

 

大切にしているのは「安心してご相談いただけること」。
無理なご提案はせず、お客様にとって最適な選択をご一緒に考えます。
ときには「今は売らない方が良い」とお伝えすることもあります。

 

 

また、全国に約720店舗を展開するハウスドゥのネットワークを活かし、大田区内だけでなく、他地域への住み替えや転居もスムーズにサポートできます。
実際に福岡や地方へのお引っ越しなど、大田区を離れるお客様のお手伝いも多く手がけています。

 

 

女性スタッフ中心の丁寧な対応で、初めての方でも安心してお話しいただけます。
地域に寄り添いながらも全国の情報とつながり、幅広い選択肢をご提案できるのが、私たちハウスドゥ大森海岸の強みです。